【使用サイト】
┗セフコレ
【出会うまでの日数】
┗約1週間
【体験談】
12月24日。
聖なる夜に出会い系で知り合ったある女性とお会いしました。
名前はハルミさん。41歳です。
お互い家庭があるし、子供だっています。
それでも彼女はクリスマス・イブに会いたいと言ってきたのです。
初めは拒みました。
その日は、子供にプレゼントを持って帰ってあげるつもりでしたから。
でも、彼女がどうしてもというので…断れない性格の僕は「21時までなら」という事を条件にお会いしたのです。
午後5時、ハルミさんがやってきました。
彼女は、少し派手な服装を纏ったお金持ちそうな感じの女性でした。
『はい、コレ…プレゼントです』
会うなり、いきなりプレゼントを渡されたのです。
「ぼ、ぼくは何も用意していないし、受け取れませんよ!」
『いいんですよ、私は貴方でいいんです…』
なんてアグレッシブな女性なのでしょう…
しかし21時までまだ時間があったので、そのままホテルに行く事にしました。
熱い、絡みつく舌。
透き通ったようなピンク色の乳首。
そして滑らかな腰遣い。
全てにおいて完璧でした。
ズプズプッ…と音を立てて、蜜壷に吸い込まれていく僕の肉棒。
『あぁ、熱いィっ…、あッ…ン、そ…ソコ突いてッ…!』
いやらしい喘ぎ声と共に、2人同時にオーガズムをむかえました。
時計を見たら時間は20時半。
僕は急いでハルミさんとホテルを出て、なんとか21時までには帰り着きました。
いやぁ、あの時断っていたらこんな気持ちのいい経験は出来ませんでしたね。
最高の【性なる夜】となりました。